語るより、見せる。
ShowMyTradesは、書かなくても記録が残っていく無料のトレード日誌です。取引口座の動きをリアルタイムで取り込み、すべての統計を自動で計算。ドローダウンも含めて、誰でも確認できる公開ページができあがります。手入力は不要、ごまかしようがありません。

実際に公開されている口座です。差し替えたのは所有者の名前だけです。
連携実績のあるブローカー
スクリーンショットは加工できる。リアルタイムのページは、加工できない。
ShowMyTradesに並ぶ数字は、トレーダーの自己申告ではなく、口座から直接取り込んだものです。信頼される実績とは、そういうものです。
90秒で、すべてがわかる。
実際の口座、アラート、プロップファームのチャレンジ、API。演出は一切ありません。動画に映るカーブも数字も、すべて公開中の口座のものです。
欲しかった機能を、すべてひとつのサイトに。
トレード日誌、取引分析、カレンダー、ポートフォリオ、公開ページ、ウィジェット、アラート、Prop Shield(プロップファームのルール監視)、APIまで。表計算ソフトも、別のサイトも要りません。下の画像はすべて実際の製品のスクリーンショットで、クリックすると拡大して見られます。
取引のたびに、すべての指標を再計算
プロフィットファクター、期待値、シャープレシオ、売買方向別の勝率、支払った手数料とスワップ、最大勝ちトレードと最大負けトレード。本格的な取引分析を自動で再計算するので、手入力は一切ありません。

口座を連携する5つの理由
裁量トレーダー
儲かっていた気がするパターンではなく、本当に利益につながっているパターンを知りたい。
EA・自動売買トレーダー
複数の口座やブローカーにまたがり、リアル口座とデモ口座でEA(エキスパートアドバイザー)を動かしている。それぞれを分けて把握したい。
プロップファームのチャレンジ参加者
守るべきルールと達成すべき目標があり、想定外の事態は許されない。
シグナル販売者・資金運用者
会ったこともない相手に、実績を証明しなければならない。スクリーンショットではなく、リアルタイムの数字で信頼を築きたい。
デューデリジェンスを行う方
お金を預けてほしいと言われている。スクリーンショットだけでは判断できない。

結果の横に、理由を。
トレード日誌は続けてこそ役に立つもの。だからこの日誌は、放っておいても続きます。取引は自動で記録されるので、書き足すのは「なぜ」だけ。決済済みの取引には、テーブルからでもカレンダーの日付からでもメモを付けられます。メモはその取引にずっと残り、訪問者に見せるかどうかは自分で決められます。戦略に名前を付けることもできます。マジックナンバーに一度ラベルを付ければ、すべてのチャート、テーブル、検索でその名前が使われます。
- 1取引あたり1,000文字
- マジックナンバーに戦略ラベル
- 公開か非公開かは自分で選択
口座は複数、正直な数字はひとつ。
残高を足す、パーセンテージを平均する、いちばん成績のいい口座だけを見せる。どれも、それぞれ違う方向に数字をゆがめます。ポートフォリオは最大100口座のすべての取引から、ブローカーやプラットフォームが違っても1本のエクイティカーブを組み立て直します。そして最初からひとつの口座だったものとして、そのカーブでリターンとドローダウンを計算します。
- 最大100口座を統合
- 専用の公開ページとウィジェット
- 資金の移動は収益率に影響なし


バックテストは、ファイルではなくページで共有。
MT4、MT5、cTraderのストラテジーテスターのレポートをアップロードすると、誰も開かないHTMLファイルの代わりに、リンクで見られるページができあがります(エクイティカーブ、ドローダウン、月次の表、全取引)。ページのどこを見てもBACKTESTの表示があり、過去データによるシミュレーションで、実運用の口座ではないことを示します。数字のつじつまが合わないレポートは、アップロードの時点で受け付けません。
- MT4・MT5・cTraderのレポートに対応
- 数字が合わないレポートは受付不可
- どこでもBACKTESTと表示、実運用の口座とは区別
Momentum Fund:有効証拠金のドローダウンが18.4%に達し、設定した上限18%を超えました。
Scalper cent:25分間、データを受信していません。
Scalper centからデータが再び届いています。
悪い知らせは、高くつく前に。
ドローダウン、日次損失、連敗、オフライン、一定期間の無取引、自動売買のオフ。しきい値は口座ごとに自分で設定できます。超えたときはサイト内通知、メール、Telegramでお知らせします。同じ状況が続いている間は、通知は1回だけ。毎日繰り返し届くことはないので、ノイズにならず、必要な知らせだけが届きます。
ドローダウン、日次損失、連敗、利益目標、口座のオフライン、EAの停止、自動売買のオフ。しきい値は口座ごとに自分で決められます。アラートはサイト内通知、メール、Telegramで届き、同じ状況が続いている間は1回だけです。
各口座にステータスバッジと最後にデータを受信した時刻を表示。データが止まっていても、古いエクイティカーブの陰に隠れることはありません。
プロップファームの口座ページの上部に、5枚のカード(利益目標、最大ドローダウン、日次損失、一貫性、取引日数)を表示。それぞれに残りの余裕と、個別の警告レベル・危険レベルがあります。
重要度の高い経済指標を、実際に保有しているポジションと照らし合わせ、保有中の銘柄に発表が影響する前に警告します。ほかの口座分析サービスにはないチェックです。
チャレンジの数字を、第三者の目で数え直す。
プロップファームはダッシュボードを見せてくれます。Prop Shieldは口座そのものを読み取り、計算をやり直します。ファームのリセット時刻に合わせた日次損失、トレーリングまたは固定のドローダウン、利益目標、一貫性、取引日数。2つの数字が食い違えば、真っ先に気づけます。
データを、自分のツールの中で。
読み取り専用のAPIが、口座、統計、保有ポジション、取引履歴をシンプルなRESTで返します。内蔵のMCPサーバーは同じデータをAIアシスタントに渡すので、口座について質問すれば、チャットに貼り付けたスクリーンショットではなく、口座そのものから計算した答えが返ってきます。
- そもそも読み取り専用:取引できるエンドポイントはありません
- キーの発行も無効化も自分で
- RESTとMCPは同じエンジンなので、結果が食い違いません
→ list_accounts() → get_account_statistics("mt5-…") gain +18.42% drawdown -9.10% costs_paid -1,204.30
4つの口座のうち2つは、手数料とスワップの支払いが、最も悪かった月の損失を上回っています。口座ごとの金額は次のとおりです。
1万以上の口座を、検索窓ひとつで。
収益率、ドローダウン、ブローカー、プラットフォーム、銘柄、運用実績の期間で公開口座を絞り込めます。話すように英語かイタリア語で入力すれば、結果が出る前に、検索内容が削除できるチップに変わります。
検索は、口座の所有者が付けた戦略ラベルや、注文に付いていたコメントまで対象にします。マジックナンバーがわかれば、口座を見つけられます。どのロボットが動いているかをこちらで推測することはありません。判断はご自身で。
一目置くトレーダーはフォローできます。フォロー中の口座はダッシュボードからワンクリックで開け、増えたフォロワーは自分のページに表示されます。「公開口座を探す」はコミュニティのフィードです。すべての公開口座の新着を、1か所で確認できます。
ランキングもスコアもありません。リターンはすべてのカードに表示されますが、並び順には一切影響しません。
公開口座を探す

どこにでも持ち出せる、実績の証明
- インタラクティブな埋め込み7種類のリアルタイムウィジェット(エクイティカーブ、統計カード、月次リターン、銘柄別の統計、取引履歴、フルダッシュボード)を、サイズが自動で調整されるiframeで埋め込めます。
- 自動更新画像取引のたびに更新される、PNGとSVGのウィジェットが11種類。色、テーマ、背景は自由に設定できます。
- HTML、Markdown、BBCodeワンクリックで、ウェブサイト用、RedditやGitHubの投稿用、フォーラムの署名用のコードを取得できます。あとからリンクを変更しても、埋め込み済みのウィジェットはそのまま動きます。

トレーダーを招待してランクを上げると、「公開口座を探す」で優先的に表示されます。
紹介するだけで、報酬はずっと。
紹介リンク(または公開ページ、口座ページ、埋め込んだウィジェット)から登録したトレーダーは、そのアカウントが存続する間ずっと、あなたの紹介として扱われます。相手が利用を続ける限り、すべての支払いの20%〜50%が報酬になります。
多くの口座分析サービスにはアフィリエイトプログラムがそもそもなく、唯一あるサービスも報酬率をお問い合わせフォームの奥に隠しています。ShowMyTradesは報酬率を公開しており、報酬は継続して発生します。条件はこの分野で最高水準です。
- すべての支払いに20%〜50%の継続報酬
- 紹介の紐付けは無期限:30日でも1年でもありません
- 営業は不要:ページやウィジェットもすでにカウント対象
- 紹介リンク
- トレーダープロフィール
- 公開中の口座ページ
- 各サイトに埋め込んだウィジェット
「実績」のほとんどは、確かめようがない。
- 誰でも切り取れて、加工もできるスクリーンショット
- トレーダーが自分で入力する表計算シート
- 前後を切り取った、好調な1か月だけ
- 一度渡すと取り消せないアクセス権
- 確かめる手段のない「信じてください」
- 口座から読み取ったリアルタイムの数字
- 読み取り専用のアクセス:こちらから取引することはできません
- 自分で発行し、ワンクリックで無効にできるキー
- ドローダウンも含めた全履歴
- 誰でも開けるリンクがひとつ:自己申告ではなく、確かめられる信頼
バッジが示すのは、データがどのような経路でページに届いたかであり、戦略が優れているという意味ではありません。ドローダウン、コスト、一貫性もページに載っています。その評価は、見る人自身が行うものです。
3ステップで始める。
連携
MetaTrader 4と5はShowMyTradesのEAで、cTraderは公式のOAuthで、TradeLockerはブローカーのAPIで連携します。cTraderとTradeLockerはインストール不要で、VPSを動かし続ける必要もありません。TradeLockerを読み取れる口座分析サービスは、ShowMyTradesだけです。
同期
取引はリアルタイムで自動的に取り込まれます。収益率、ドローダウン、プロフィットファクター、コストなど、すべての統計は取引が決済されるたびに自動で再計算され、トレード日誌もひとりでに書き上がっていきます。
公開
ワンクリックで、口座に専用URLの公開ページ、18種類の埋め込みウィジェット、フォロワー機能が付きます。トレーダープロフィールには、公開したすべての口座が認証バッジ付きでまとまります。非公開のままでもかまいません。初期設定は非公開です。
実データをもとに書いたガイド
14の無料ツール
ロット数、pips価値、証拠金、レバレッジ、ドローダウン、複利、破産確率、キャッシュバック、ピボットポイント、フィボナッチ、通貨換算。さらに経済指標カレンダーと、300以上の銘柄の個人投資家の売買比率をリアルタイムで。口座登録は不要で、入力した内容は保存されません。
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